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2016
12 6

「オーロラを作る。発掘する。~オーロラ爆発のシミュレーションと、人類史のなかのオーロラ~」

会期
2016年12月6日
会場

イベント概要

時間19:00─20:00
定員30名程度(当日先着順・入退場自由)

ゲスト海老原祐輔 (京都大学生存圏研究所准教授)

カフェマスター若林魁人(大阪大学大学院基礎工学研究科)、近藤成美(大阪大学大学院理学研究科)

ひとこといちばは大学の外の「ひと」と大学で行われている「こと」を繋ぐフリートークイベントです。
第5回は京都大学生存圏研究所 海老原祐輔さんにお越しいただきます。冬の風物詩のひとつ、オーロラ。美しい自然現象として私たちはそれに憧れを抱きますが、オーロラがどのような現象なのか、またどのような影響を私たちの社会に及ぼしてきたのか、という視点からオーロラを見る機会はなかなかありません。そこで今回はオーロラ爆発をシミュレーションによって解明する取り組みを知ったり、様々な種類のオーロラの写真や各地での伝承を見ながらフリートークする中で、私たちの知らない「オーロラを通して見える世界」に触れてみましょう!

まもなく開催予定のプログラム※プログラムの内容は予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。