「光善寺駅カメラオブスキュラ」ツアー

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「光善寺駅カメラオブスキュラ」ツアー
鉄道芸術祭vol.9 関連プログラム

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開催日時①10月26日[土] 13:00ー14:30
     ②11月23日[土・祝] 10:30ー12:00
     ③12月7日[土] 13:00ー14:30
     ④12月22日[日] 13:00ー14:30

参加費1,000円(光善寺駅〜なにわ橋駅までの片道運賃含む)
受付場所京阪電車「光善寺駅」改札口外
定員各回10名程度(要事前申込・先着順)

※光善寺駅で「カメラオブスキュラ」を鑑賞後、電車でアートエリアB1へ移動し、当館スタッフによる鉄道芸術祭vol.9「都市の身体」展のギャラリーツアーを開催いたします。
※①〜④いずれの日程も、引き続きアートエリアB1にて関連プログラムがございます。ぜひあわせてご参加ください。
※改札口外での受付となりますので、各駅から「光善寺駅」までの運賃は別途必要です。

2015年の鉄道芸術祭vol.5において、写真家のホンマタカシが京阪電車「光善寺駅」構内に設置した「光善寺駅カメラオブスキュラ」は、実際にカメラの仕組みの中に入り込み、カメラの原理となった光学装置を体感できる空間です。この作品を、鉄道芸術祭vol.9の会期中に特別公開します。まさに身体感覚を動員して都市を見る、今回の鉄道芸術祭にふさわしい体験となります。ぜひお見逃しなく!

【同日開催イベントのご案内】
「光善寺駅カメラオブスキュラツアー」の終了後、アートエリアB1では引き続き以下の関連イベントを開催いたします。ぜひ合わせてご参加ください。

10月26日[土]15:00-17:00
オープニングトーク「都市の身体―世界の内と外からの考察」

11月23日[土・祝]14:00-6:00
小沢裕子アーティスト・トーク「言葉の乗り物たちの集会」

12月7日[土]15:00-17:00
武田晋一アーティスト・トーク「アーティストと雑草学者のみちくさ談義」

12月22日[日]15:00-17:00
クロージング・トークセッション「いとうせいこうとめぐる都市の身体」※要事前申込/先着順

 

関連イベント・関連情報

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「都市の身体 ~外から眺める私たちの輪郭、遠くから聞こえてくる私の声~」

鉄道芸術祭vol.9
「都市の身体 ~外から眺める私たちの輪郭、遠くから聞こえてくる私の声~」

会期2019年10月26日 (土)─12月29日 (日)12:00-19:00
※月曜休館(祝日の場合は翌日)
※12月14日(土)─25日(水)は21時まで開館
12/22(日)14:30-17:00はクロージングイベント開催のため展示はご覧いただけません

参加アーティスト
小沢裕子(日本/映像)
Jompet Kuswidananto(インドネシア/インスタレーション)
武田晋一(日本/彫刻、インスタレーション)

プレスリリース
「第2弾:イベントプログラム詳細について」

主催アートエリア B1【大阪大学 +NPO 法人ダンスボックス + 京阪ホールディングス(株)】
企画制作大阪大学共創機構社学共創本部 21 世紀懐徳堂/ NPO 法人ダンスボックス
助成芸術文化振興基金、公益財団法人 朝日新聞文化財団
協力NANZUKA、京阪電気鉄道株式会社

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B1からのお知らせ

【プレスリリース No.2】鉄道芸術祭vol.9「都市の身体」
鉄道芸術祭vol.9 「都市の身体~外から眺める私たちの輪郭、遠くから聞こえてくる私の声~」 会期2... 詳細»

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