「アートでひもとく中央公会堂の100年」 企画展ツアー

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クリエイティブ・アイランド・ラボ 中之島 サイトツアー/トーク05
「アートでひもとく中央公会堂の100年」 企画展ツアー

12.7

日時12月7日(金)17:30−18:00
会場大阪市中央公会堂 展示室
料金500円
定員20名(要事前申込・先着順)
※定員に達したため、申込受付を終了いたしました。

ツアーナビゲーター橋爪節也(大阪大学総合学術博物館 教授、大学院文学研究科兼任)

【受付場所・時間のご案内】
●受付場所
大阪市中央公会堂【地下 展示室前】
※中央公会堂の地下レストランの前にある「東入口」よりご入館ください。
(正面玄関より入館されないよう、ご注意ください)
中央公会堂までのアクセス:http://osaka-chuokokaido.jp/map/
受付までの経路:コチラをクリック(PDFファイル)

●受付時間
17:00〜17:30

アートエリアB1開館10周年を機に行う新たなプロジェクト「 クリエイティブ・アイランド・ラボ 中之島」 では、 当館が位置する大阪・中之島の文化ネットワークの構築をめざし、中之島周辺に位置する、美術館やホール、 科学館、図書館など15の文化拠点と連携企画を行います。
その一つとして、今年開館100周年を迎える大阪市中央公会堂で開催されている記念展示「アートでひもとく中央公会堂の100年」 を本展企画者の橋爪節也氏の解説を聴きながら鑑賞します。

ナビゲーター・プロフィール

橋爪節也
大阪大学教授、社学共創本部/総合学術博物館・大学院文学研究科兼任。
1958年大阪市生まれ。東京芸術大学大学院修了。大阪市立近代美術館建設準備室主任学芸員などを経て、現職。
近世近代の美術史を研究し、『大大阪イメージ─増殖するマンモス/モダン都市の幻像─』(創元社、2007)ほか著書多数。「大大阪モダニズム ― 片岡安の仕事と都市の文化―」(大阪くらし の今昔館、2018)など、企画展の展示監修やドラマの時代考証も手がける。

【同日開催】
「森村泰昌の『映像・都市』論  ─上映とトークによって、大阪を読み解く─」
日時:12月7日(金)19:00−20:30
※詳細はコチラ

平成30年度文化庁戦略的芸術文化創造推進事業
都市の地質調査・再耕事業「クリエイティブ・アイランド ラボ 中之島」
主催:文化庁、 アートエリアB1運営委員会(大阪大学+NPO法人ダンスボックス+京阪ホールディングス(株))
制作:アートエリアB1運営委員会
共催:大阪大学共創機構、中之島まちみらい協議会
共同企画:大阪市中央公会堂 指定管理者サントリーパブリシティサービスグループ

 

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