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「アートと生存:釜ヶ崎芸術大学というあり方」
ラボカフェスペシャル&プロジェクト・ミーティング

5.15

日時5月15日[火]19:00-21:00
定員20名程度(当日先着順・参加費300円)

カフェマスター上田假奈代(詩人・ココルーム代表理事)
        木ノ下智恵子(大阪大学共創機構社学共創本部・21世紀懐徳堂 准教授)

共催「大阪でアーツカウンシルを考える会」

アートというと、自分には関係がない、高尚なもの、趣味のものと考える方も多いと思います。けれど、「表現」としたときには、わたしたちの暮らしや関係のなかにあるものとして捉えます。では、日々の表現にどのように向き合っているでしょうか。それはアートにつながるのでしょうか。「アートと生存」というシリーズで開催してきたプロジェクト・ミーティングでは、今回、釜ヶ崎というまちを大学にみたて「学び合いたい人がいれば、そこが大学」をキャッチフレーズに2012年からつづく「釜ヶ崎芸術大学」をテーマにして、参加者のみなさんと対話を繰り広げます。
(参照情報:https://cocoroom.org/釜ヶ崎芸術大学・大学院2018

 

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