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アートエリアB1開館10周年/中之島線開業10周年記念
「京阪特急の系譜とダブルデッカー、プレミアムカーの誕生について」
鉄道カフェ

 2018.4.17
4.17

日時4月17日[火]19:00-20:30
定員50名程度(入退場自由・当日先着順・参加無料)

ゲスト
屋敷圭三(京阪電気鉄道株式会社 車両部技術課 係長(機械設計担当))
渡辺博文(京阪電気鉄道株式会社 車両部技術課 係長(電気設計担当))
カフェマスター久保田テツ(アートエリアB1運営委員、大阪音楽大学准教授)

昭和25年の運行開始から時代の変化に合わせて大きく変化を遂げてきた京阪特急。1800系に初採用して以降8000系まで半世紀以上の間、京阪特急の代名詞ともなったテレビカー。「小旅行に楽しさを」をテーマに旧3000系と8000系に組み込まれた2階建てのダブルデッカー。そして昨年8月8000系に導入されたプレミアムカーと京阪特急は京阪電車のイメージリーダーとしての役割を果たしてきました。当日は、旧3000系ダブルデッカー、8000系プレミアムカーの設計業務に携わった経験を踏まえた開発エピソードを中心に紹介します。

 

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