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「大航海時代のポルトガルーその歴史と文化ー」
ラボカフェスペシャルfeaturing鉄道芸術祭

1.18

時間19:00-21:00
定員50名程度(入退場自由・当日先着順・参加無料)

ゲスト東明彦(大阪大学大学院言語文化研究科 教授)

カフェマスター肥後楽(大阪大学21世紀懐徳堂 特任研究員)

15・16世紀、南欧イベリア半島に位置するポルトガルは、大航海時代の先駆者として、アフリカやアジアのみならず、新大陸アメリカの東海岸(現在のブラジル)へも進出しました。今回のラボカフェでは、「ポルトガルはなぜ海外へと進出したのか?」「海外進出はポルトガルに何をもたらしたのか?」との問いを念頭に置きながら、まずポルトガルの建国から16世紀までの歴史を各時代の代表的な世界遺産に触れながら紹介し、ついで、ポルトガルにとって海外への進出はいったいどのような意義をもっていたのかについて皆さまと共に考えます。

 

関連イベント・関連情報

11.10
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1.21

鉄道芸術祭vol.7
STATION TO STATION

会期2017年11月10日(金)─2018年1月21日(日)

開館時間12:00〜19:00(12/14(木)〜12/24(日)は21:00まで開館)
     *休館日:月曜日(祝日の場合は翌日)、12月28日〜1月3日
     *入場無料(一部有料イベント)

メインアーティスト 立花文穂(アーティスト/グラフィックデザイナー)
参加メンバー荒木信雄(建築家)石田千(作家)高山なおみ(料理家、文筆家)
       長崎訓子(イラストレーター)齋藤圭吾(写真家)
       ワタナベケンイチ(イラストレーター)
       ナイジェルグラフ(グラフィックアーティスト)テニスコート(コントユニット)
       中野浩二(彫刻家)コンタクトゴンゾ(パフォーマンス集団)
       MAROBAYA[マロバヤ]太陽バンドと野村卓史
       片貝葉月(アーティスト)藤丸豊美(アーティスト)
       葛西絵里香(アーティスト)
       伊勢克也(アーティスト)島武実(作詞家、音楽家)
       仲條正義(グラフィックデザイナー)、他

主催アートエリアB1
企画制作大阪大学21世紀懐徳堂/NPO法人ダンスボックス
助成損保ジャパン日本興亜「SOMPO アート・ファンド」
   (企業メセナ協議会 2021Arts Fund)、
   大阪市、芸術文化振興基金
協力京阪電気鉄道(株)

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