「声が聞かれる場をつくる クリストフ・シュリンゲンジーフ作品」

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ラボカフェスペシャル/記録映画鑑賞会+パブリック・カンバセーション
「声が聞かれる場をつくる クリストフ・シュリンゲンジーフ作品」

7.20

時間12:30─19:00
定員50名程度(当日先着順・入退場自由)

ゲストカイ・ファン・アイケルス(ベルリン自由大学客員教授)

カフェマスター古後奈緒子(大阪大学文学研究科助教)

主催大阪大学文学研究科 「劇場・音楽堂・美術館等と連携するアート・フェスティバル人材育成事業」〈声なき声、いたるところにかかわりの声、そして私の声〉芸術祭III

共催大阪大学コミュニケーションデザイン・センター、大阪大学国際公共政策研究科、大阪大学総合学術博物館

協力大阪大学21世紀懐徳堂、ウルリケ・カウフマン、フェスティバル/トーキョー、『FREAKSTARS3000』字幕翻訳プロジェクト

チラシ [pdf: 4.1 MB]

様々なメディア空間や制度機構から社会生活の場へと行為を展開させた芸術家、クリストフ・シュリンゲンジーフ。本企画は彼の作品に特徴的な《声》が聞かれる場に注目し、伝説的アクション/パフォーマンス作品の記録映画を鑑賞した後、地域でコモンな場づくりに携わるファシリテーター企画により、記録を囲んで新たに《声》をめぐらせる場づくりを試みます。各回上映作品、企画の詳細はウェブサイト[http://koefes.org/8-arch/]にて。

 

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