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「ワンワンワンまつり」ゲストプロフィール

高島一精  Kazuaki Takashima
Né-net 、ファッションデザイナー
「アパートメント・ワンワンワン」入居者/第2期─高島一精さん 「アパートメント・ワンワンワン」入居者/第2期─高島一精さん
熊本県生まれ。1996年、(株)イッセイ ミヤケ入社、2005年グループ会社A-net Inc.から新ブランドNé-netをスタートさせる。デザイナー・髙島一精がつくる空想的でハッピーなネ・ネットの服は、親子、男女などあらゆるカップルでシェアできるのがコンセプト。着て、みて、みんな思わずにっこり。ネ・ネットというネーミングには仏語で"生まれる"という意味も含まれている。http://ne-net.net/index.html

 

子供鉅人  kodomokyojin
劇団
劇団 子供鉅人 劇団 子供鉅人
2005年、代表の益山貴司、寛司兄弟を中心に大阪で結成。「子供鉅人」とは、「子供のようで鉅人、鉅人のようで子供」の略。音楽劇や会話劇など、いくつかの方法論を駆使し、世界に埋没している「物語」を発掘するフリースタイル演劇集団。路地奥のふる長屋を根城にし、演劇のダイナミズムに添いながら夢や恐怖をモチーフに、奔放に広がる幻視的イメージを舞台空間へ自由自在に紡ぎ上げる。また、いわゆる演劇畑に根を生やしている劇団とは異なり、劇場のみならずカフェ、ギャラリー、ライブハウスなどで上演、共演したりとボーダーレスな活動を通して、無節操に演劇の可能性を喰い散らかしている。http://www.kodomokyojin.com/

 

鈴木 裕之  Hiroyuki Suzuki
イラストレーター
「アパートメント・ワンワンワン」入居者/第1期─鈴木裕之さん 鈴木裕之_作品
大阪生まれ、大阪在住。イラストレーターとして雑誌やweb、広告媒体、CDアルバムジャケット等音楽関係で活動中。名古屋のインディペンデント出版レーベルELVIS PRESSより『ODD 図画帖』を、青幻舎より『ナンセンス図画帖』を上梓。(本展メインビジュアルを描く!)http://www7b.biglobe.ne.jp/~chaos-hongaraka/

 

MASAGON  
アーティスト
「アパートメント・ワンワンワン」入居者/第1期─MASAGONさん MASAGON_作品
フランスでの「2008A/W&S/S Rendez-Vous」出展をきっかけに、洋服のリメイクや人形を使ったカラフルで愉快痛快な作風が様々なメディアから注目を集める。2010年、IN/SECTSのサポートで「100bears living in my head」を開催。大阪を拠点に幅広い活動を展開している。http://masagon.net/

 

203gow  Nimarusangow
編み師
203gow 虫と展-セジマフタポムアカツノアミイモムシ.jpg
風変わりな編み物作品 「へんなあみもの」を作り続け、街中を編み物で埋め 尽くす、ゲリラ編み(Guerrilla Knitting)集団 「編み奇襲団」を立上げる。百貨店、路面店ショーウインドウやファッション誌背景、美術館、ギャラリー展示、ワークショップなども多数開催し精力的に活動中。http://203gow.ldblog.jp/

 

辰己兄弟  Tatsumi Brothers
庭師・ニワプラス
「アパートメント・ワンワンワン」入居者/第2期─辰己兄弟さん 「アパートメント・ワンワンワン」入居者/第2期─辰己兄弟さん
八尾市のGREENSPACEで庭づくりをしながら、関西を中心とした「庭」や「緑」に関わる若手集団「ニワプラス」を主宰。LIVING&DESIGN2013ではセミナー講師と会場の庭空間を担当、また「庭的晩餐」や「ニワプラストショカン」など様々な「庭」に関わる活動もニワプラス名義で展開中。http://www.green-space1991.com/index.html

 

タダユキヒロ  Tada Yukihiro
イラストレーター

「アパートメント・ワンワンワン」入居者/第3期─タダユキヒロさん「アパートメント・ワンワンワン」入居者/第3期─タダユキヒロさん

大阪生まれ、大阪在住。京都精華大学美術学部デザイン科卒業。国内外で書籍、雑誌、展示等で漫画作品、イラストを発表している。キャラクターワークにMoshシリーズ等。趣味は散歩。http://tadayukihiro.com/

 

倉科 直弘  Naohiro Kurashina
写真家
倉科直弘.jpg 倉科直弘_作品
長野県安曇野市出身。2008年に撮影アシスタントの仕事で初の来阪。高速を降りた瞬間に大阪の色と空気に魅せられ、一ヶ月後には東京から移住。フィルムでの撮影と自らのプリントすることにこだわり、西成を始め大阪の街とその土地で生きる人々の一瞬を切り取っている。http://www.kurabou.net/

 

飯川 雄大  Takehiro Iikawa
美術家
「アパートメント・ワンワンワン」入居者/第1期─飯川さん Hight-Lights-Scene-'GoalKeeper'-(2014)-
Hight Lights Scene "GoalKeeper" (2014) / Takehiro Iikawa
兵庫県生まれ。主に写真・映像を用い、「衝動をつくる」をテーマにプロジェクト単位で作品を制作。代表作には、日常の断片や見過ごした風景を定点撮影した映像作品『時の演習用時計』(2006)など。また、ハジメテン、ばうみみ、COUMAなどアーティスト・コレクティブの活動も精力的に行う。http://www.takehiroiikawa.com/

 

赤鹿 麻耶  Maya Akashika
写真家
「アパートメント・ワンワンワン」入居者/第2期─赤鹿麻耶さん 「アパートメント・ワンワンワン」入居者/第2期─赤鹿麻耶さん
1985年大阪府生まれ。2008年関西大学中国語中国文学科卒業後、2010年ビジュアルアーツ大阪写真学科夜間部卒業。 2011年キヤノン写真新世紀グランプリ受賞し、写真集『風を食べる』(赤々舎)を出版。誰もが持つ身体表現の可能性を探りながら、場所、人物、物の三点を組み合わせ、写真や映像にしている。http://akashikamaya.com/blog/

 

poRiff  ポリフ
福祉とデザイン

「アパートメント・ワンワンワン」2号室/第3期─poRiff(薮内都さん)「アパートメント・ワンワンワン」2号室/第3期─poRiff(薮内都さん)

poRiffとは、お買い物のたびにもらうレジ袋や、割れ物を包む際に使うプチプチシート等を切り抜いてコラージュしたものに熱を加え、圧着させることで出来上がるシート及び活動のこと。poRiffは精神障がいのあるひとが通う大阪・岸和田の地域活動センター「かけはし」で生まれた。現在は岸和田市・就労継続支援B型事業所オーロラと、東大阪市・生活介護事業所活動センターいっぽによって制作され、薮内都によりディレクト、プロデュースが行われている。買い物袋の裁断から縫製まで、作業は障がいのある人たちが全て手仕事で行い、商品の売り上げは彼らの工賃として還元されている。http://poriff.com/

 

とんぼせんせい
イラストレーター
とんぼせんせい
とんぼせんせいは三本の線を引くだけで、どこにでも現れます。 人物、動物、風景、プロダクト、、、 全てのものがとんぼせんせいに変化し、広まっていきます。 何度も見るうちにジワジワと浸食するイメージハッカー。 とんぼせんせいの笑顔 トゥ ザ ワールド!  http://www.tombosensei.com/

 

裏庭植物店
ショップ
裏庭植物店 裏庭植物店
京都は三条大橋を渡り、旅館と銭湯が並ぶ路地、町家の1階にある小さなお店です。 様々な素材を加工した器ひとつひとつに合わせ、個性のある珍しい植物たちが植わっています。 どんな空間にも馴染む器、植物がある暮らしを、裏庭植物店から。  http://urnwskbt.tumblr.com/

 

graf
クリエイティブユニット/「アパートメント・ワンワンワン」共同企画者
logo_graf
大阪を拠点に家具の製造・販売、グラフィックデザイン、スペースデザイン、プロダクトデザイン、アートから食、イベントの企画運営に至るまで「暮らしのための構造」をキーワードに、暮らしにまつわる様々な要素をものづくりから考え実践するクリエイティブユニット。decorative mode no.3 なるユニット名で1993年から活動を始め、1998 年、大阪の南堀江にショールーム"graf" をオープン。2000 年に大阪中之島へ移転し、graf bld. を運営。2012 年~は、自社家具工場を改装したgraf studio を拠点に、デザインワーク、ショップ、キッチンから生まれる様々なアイデアを実験的に試みながら、異業種が集まる環境と特性を活かした新たな活動領域を開拓している。 http://www.graf-d3.com/

 

IN/SECTS
編集プロダクション/「アパートメント・ワンワンワン」共同企画者
IN/SECTS
大阪を本拠地に、雑誌やweb サイトの企画から運営、編集、取材執筆、デザインと一連の業務を手掛け、ローカル・カルチャーマガジン「IN/SECTS」を制作・発行する編集プロダクション。これまでにVol.005 まで刊行され、坂本龍一、コーネリアス、EYE(BOREDOMS) × OORUTAICHI、星野源、二階堂和美 × Bose(スチャダラパー)、小籔千豊の巻頭インタビューや、『生駒が面白い。』、『ひとり。』『ローカル・アート』、『クロスカルチャー 2011』、『もうかりまっか?~私たちの働き方2011~』、『OSAKA VISION』など、独自の視点による特集が組まれている。また一方で、様々な場所や人とコラボレーションし、トークやライブ 等、幅広いイベントの企画・運営等を行っている。 http://www.insec2.com/

 

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